2007年08月27日

遅漏は改善したみたいである

遅漏で困っていたのが2年前。どうにもこうにも遅漏で困っていた。それでいろいろ試してみたのが亜鉛摂取とかオナ禁とか。結構がんばった。2時間動いても射精に至らないという困った症状になっていたところ、今や早漏気味とは言わないまでも10分以内に。たまにもっと短いときも。
ともかくなにが一番効いたのかと考えてみて、たぶん単純に一人の相手とセックスをすることで馴れみたいなのが出来た、というのがあたりのような気がします。遅漏を経験すると次も遅漏かとか悩み、、立たないのを経験すると次も立たないかもと気に悩んで悪循環にはまるがごとく、遅漏も同じような「気にしすぎ」が原因だったような気がしました。なんだろうねぇ、遅漏。僕は性的なコンプレックスが心のどこかにあったのが遅漏とかに現れたとか、そういうところなのだと思います。繰り返しセックスして、トライアンドエラーみたいなところだと思います。とにかく繰り返すのが一番いいかもしれません。それに、たぶん亜鉛、なんじゃないかな。効いたような気がする。あんまりわかりませんが。
たぶん一番は、膣慣れ。オナニーしすぎはよくないのかもしれませんな。いまでも結構オナニーしてますが、遅漏には戻りません。慣れなんだろうなぁ、精神的なものも含めて。
でも今や遅漏に戻りたいくらいです。ぐすっ。
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2007年06月27日

性交渉に関してはやっぱりアメリカって進んでいる


思った以上に凄いアメリカの性交渉体験。
「性的関係の相手15人以上、男29%、女9% 米調査(CNN.co.jp 2007.06.23 19:07)

政府機関、米疾病対策センター(CDC)は22日、米国人の性動向に関する世論調査結果を発表、男性の29%がこれまでの生涯で関係を持ったのは15人以上と回答、同数字を挙げた女性の比率は9%だったなどと報告した。成人の約96%がセックス体験を報告していた。

割合が一番多かった数字は男性が7人、女性は4人だったとしている。また、未婚者のうちセックスの未体験者は約11%だった。初体験の年齢では16%が15歳前と回答、少なくとも21歳以上が15%だった。

すごいな、この数字は。
15人以上って日本人の感覚からすればけっこうなヤリチンで通る感じがするけれど。
中年童貞が増加とか夫婦間セックスレスが注視されている日本とは根本的になんか違うんだね。映画でよく見るすぐにラブシーンになるって感覚が、映画の中だけではなく実際にアメリカ人には多いんでしょうね。日本人でそうなるのって一部だけなんだろうなぁ、うらやましい。

セックスは相手の数が問題じゃないけれども、同じ相手よりも違う相手と場数踏んでいる方が楽しみ方を知っていたりするような気がするね。
でも病気になる確率もそれに比例して増えるというのはどうしようもない事実ではありますが。
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2007年06月25日

中年童貞についての記事

中年童貞がなぜ生まれるのか、という興味深い記事がありました。(sankei web 2007/06/24 22:53)

 「日本家族計画協会」の調査(平成16年)によると「性交渉の経験がない」、つまり童貞と答えたのは、25〜29歳=17.1%▽30〜34歳=6.3%▽35〜39歳=5.1%▽40〜44歳=7.9%−だった。
(中略)
 このようなパスの連鎖の結果、童貞のままという男性は「調査結果より多いはず」と渡部さんは指摘する。「男は見えっ張りですから。私は40代の10%は童貞だとにらんでいます」

これは素人童貞のことをさすのかな、と思うんですが、どうなんだろう。僕のまわりにもけっこう同い年でいますし、30台でも経験ないんだろうなと思われる人もいます。40台は想像つきませんけれど。
長い間素人童貞ではなく真性童貞の人がなぜ多いのか。プロとの経験もない人というのは、そういうところへ行く勇気だってないんだと思います、なんとなくですがそう思います。
でも長いこと童貞でいたら、結婚したいと言う相手に「実はいい歳こいて初めてなんだ」っていうのは、余計に勇気がいる気がするんですけれど。だからはやくプロの方に筆卸をしていただいたほうが幸せになれると思うんですけど、ねえ。

にしても、想像した確率はなんとなく合っているような気がする。僕の周りに関して言えば、もうちょっと高めになりそうなんですけれど。やっぱり見栄っ張りなんでしょうか。

しかしこの渡部さんて面白いね。

 渡部さんは広告・編集プロダクションのデザイナーのかたわら、8年前に同じ境遇の男性に呼びかけ、「全国童貞連合」を立ち上げた。「恋愛を通じた」童貞喪失を目標に自己変革の活動を続けてきたが、渡部さん自身は現在も童貞のままだ。さまざまな取材を受ける中、英BBCの記者には「英国でいい年をした男が童貞であることを公言したら、街を歩けなくなる」と言われたという。

いいなあ、この英国の記者のつっこみ。

童貞なりの渡部さんの「もてない理由」の見解は以下。
 渡部さんは言う。「バブル期の三高の条件では、背は無理でも学歴と収入は努力でカバーできました。いまでは、経済力に加えてセンスや雰囲気、コミュニケーション能力が要求される。これは生来のもので、スキルアップは難しい…。中年童貞の問題は少子化の問題に直接つながっているとも思うのですが、どうでしょう」。


まあ、いいですけど。実は経済力とかセンスとかってのも、表面的な部分だからなあ。そういう観念をもつ女性にばっかり惚れてしまうという自分の好みの問題なんじゃないでしょうか。
むしろ出会いがないとか嘆く方がなんとなく理解出来るんだけれど。ちょっと論点が違うか。
しかし少子化までつながるのか、あんまり関係ない気がするけど。
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2007年01月03日

2006年を振り返って:オナニー回数

 昨年の記事をみると、やっぱりオナニーについて記事にしていました。
 禁欲を行おうと、努力をしているときです。遅漏に悩むと、やっぱり禁欲という方向で修正しようと考えたからなのです。医学的には、オナニーしすぎとかでとくに害悪になるという話は立証されていないそうですけれど。
 んで、去年、僕はどのくらいオナ禁したのかというと、多分4月の19日連続というのが記録です。どうもそのあとは、リバウンド。多分2006年は、200回以上オナニーしたと思います。
 でも、もういいんだオナニーしたって! これでも遅漏で悩むことはあまりなくなりました。亜鉛がよかったのか、単純に相手とのセックスに馴れたのか、なにかの影響なのかはわかりませんけれど。それでもたまに遅いですが、射精できないということも減り、平和な性生活を送っている毎日。なのでオナニーたくさんします。本当にオナニーしすぎが遅漏に関係があるのか、それはちょっと疑わしいのかもしれません。
 しかしオナ禁、今年もまた挑戦したいキーワードのひとつなのです。今年こそは、30日オナ禁をしたい、と思います。やっぱり肌つやがきれいになった気がしたし、ホルモンバランスがよくなるとか、色々いい効果も実感した(気がした)んですから。
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2006年11月14日

禁欲なんて言葉、忘れてました

 最近肌荒れがする。ややできものもある。
 なんでかな、と思えば、やっぱり栄養状態に深く関係があるのではなかろうかという結論に行き着いた。寮生活ではまずくて濃い味の栄養なんて考えられていない食事が出る上に野菜とかビタミンとか足りない生活になっています。おかげで毎日サプリメントで足りなそうな栄養分を摂るという生活になっているのです。マルチビタミン&ミネラル。これで少しは栄養補助はできているとおもうのですけれど。隣さんが口内炎とかになって慌ててサプリメントを買いに行ったのを見ました。やっぱり栄養状態ってのは重要です。それと運動不足もあるのでしょうか。それでも一日1時間くらいは歩くんですが。
 しかし栄養状態というのは、なにも摂るのが不足というだけではないのではないか、と気づいたのは最近のこと。人には排泄ライフというのがあり、最近尿が近いなあ、とか感じるのですが、その程度で栄養が体から逃げ出すわけもないのです。じゃあなんで栄養が排泄されるなんて思いついたのか。
 それはオナニーです。間違いない。
 以前禁欲をすると誓ったのにもかかわらず、最近では禁欲なんてせず惰性でオナニーし放題。以前このブログのエントリーで「性活」カテゴリに最後に書いたのは、なんと6月。半年近く意識しない性活になっていました。禁欲をしなくなってからというもの、多分8月くらいからは週6以上というハイスペースでこなしていました。
 さてこのカラシニコフ並の生産量を誇る精子生産ですが、なにしろ当然無尽蔵のエネルギーでは精子を生産なんてできないわけですから、栄養が必要となるわけです。それがたんぱく質。そうなのだ、肌荒れするのなんてお肌の栄養が足りないからということに他ならないではないか!
 ということで、オナニーを、週3くらいにどうにかやっぱり減らさなければなりません。25になるのに15並みの自慰回数、ちょっとこれでは栄養も体力ももたないですね。考える前に気づくもんですが、あまりに惰性で意識せずオナニーし続けていたくらい生活に密着していた普段の行動だったため、気づきませんでした。

 なんで禁欲とかを意識しなくなってオナニーし放題になっていたかといえば、遅漏がかなり治ってきたからなのです。性交による射精の確立が8割くらいになってきており、そうなったら次第にオナニーしだして、オナニーしてても射精できる性交も可能になってきており、結局禁欲する理由を失ったからなのです。相手の膣の感覚に慣れたとか、めっきり失った体力が復活したとか、色々考えられますけれど。多分亜鉛とかも関係あったと思いますけれど。
 最近では亜鉛を取ることもなくなり、それで射精をたくさんしているからよくないのかもしれません。だったらやっぱり亜鉛もまたしっかり摂って、たんぱく質も摂って、射精することにします。
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2006年06月11日

サガミオリジナル 0.02mmコンドーム

 コンドームってのは、薬局だと買うとき非常に気まずい。
 だって、薬局って、店員さん大抵女の子じゃないか!
 気まずい想いを乗り越えつつ、カウンタ越しにコンドームを手で持ってもらうのはなんだか気恥ずかしく、女性の生理用品と同様紙袋にしまってくれるのも、逆に気まずい。それが良いって言う強者には僕はまだまだなれそうもありません。
 さて、あまたあるコンドーム、色々選ぶのが楽しい。サイズ、匂いとか色々。以前こういう記事書きました。今回は、その中でもサガミオリジナル製のなんと0.02mmという極薄もの。普段の半分以下なんでしょうか、そういう感じの薄さです。6個で1000円くらいと他よりもやや割高であるものの、まあこれ良さそうと言うことで使ってみました。パッケージの「パートナーの肌のぬくもりを瞬時に伝え」というのが気に入りました。それと、ラテックスではなくてポリウレタンというのも、ラテックスとかのゴムアレルギーの人には優しいかも。
 ということで、使ってみて、これは素晴らしい・・・。確かに、普段のコンドームとは比べ物にならない!そりゃコンドーム越しなのだからというのはあるものの、もういつもの分厚くて感度が悪いラテックス製には戻れない!それくらいの感覚があります。肌のぬくもりはおっしゃる通り、その上つけていることが気にならないくらい「や、やべ・・・」感があります。これはおすすめです、とくに遅漏の方にはこの感覚が素敵なものとなるでしょう。ゴムなしじゃだめとかいう言い訳も今後少なくなり、計画外の家族が出来る可能性も低くなることでしょう。それはそれでいいかもしれませんが。
 この快感は、いままでのQOL(クオリティー・オブ・セックス・ライフ)の著しい向上です。ナマ派の方も、一度これで女性に優しくなってあげてください。早漏さんにはおすすめできませんけれど。
 でも、コンドームを買うときに、この「究極の薄さ」ってでっかく書いてあるパッケージを、女の子の店員さんに出すのはちょっと困り者。好き者って思われてるのは気になりますけれど。
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2006年05月24日

原油価格高騰の影響で、ティッシュがなんと25%も値上げ

 こまったニュース、7月からクレシアがティッシュを25%の値上げ
 日本製紙グループのクレシアは24日、原油高による生産コスト上昇などを理由に、ティッシュぺーパーやトイレットペーパーなど家庭紙の大半の卸売価格を、7月18日出荷分から25%をめどに値上げする、と発表した。そのまま小売り段階に反映されると、クレシアの代表的なティッシュペーパー5個パックの店頭価格は、現在の約200円から250円程度に上がる。
 王子製紙などほかの主要メーカーも追随する可能性が高く、原油高がガソリンやタイヤなどに続き、日用品の価格高騰にも波及してきた。

 原油高で家庭紙の生産過程で使う燃料の重油が値上がりしている。値上げの対象は、特売などで価格下落が著しいティッシュペーパー5個パック、トイレットペーパー12ロール、ペーパータオル4ロールの3種類で、同社の家庭紙の約8割を占める。

 こんなに一気に値上げするのは、ちょっと驚く。そこまで苦しかったのか、どさくさにまぎれてこの際だからよけいに値上げしておこう、とかそんなところもあるんじゃないのかな。
 確かにガソリンは今めちゃくちゃ高いし、今日130円とかすごい値段まであがっている今日この頃、そろそろ他のものに影響してもおかしくない。それがティッシュか。昔、オイルショックってあったけど、そのときみたいに7月のティッシュ値段高騰前に買い占めとかするんでしょうね。
 にしても、今僕は風邪を引いてしまっていて、鼻水がだらだら出たりのどが痛かったりと散々で、こういうときにティッシュが高いと結構苦しい。とはいってもインフルみたいにどばどば出続けるわけじゃないけれど。
 それに、トイレ。寮生活だから、共有トイレのトイレットペーパーを「5センチ以内で拭け」とかされてもたまんないな。しっかりきっちり拭いて、パンツで拭うことのないトイレ利用にしたいですから。
 25%アップ・・・。オナニーの値段もそれだけ値上がりと言うことでしょうか。あー、もうカシミアのティッシュなんて買っていられないかもしれません。クレシア以外が値上げしなければ、スコッティのカシミアのままでいけるのですけれど。うーん、QOL(クオリティー・オブ・オナニー・ライフ)低下が引き起こされてしまうぞ。今は亜鉛をたくさんとっているから、金玉が重くて重くて抜かなきゃやってられないってときに値上げなんて辛すぎる。一人で出来る最高の幸せまで管理される時代なのか・・・。ティッシュ配りからもらってオナニーするの最悪なんだよね、ごわごわしてて亀頭を拭うときの不快感ったらないのに。あ、でも街頭のティッシュ配りも値上がりの影響で、ティッシュ配りが減るかもしれないなあ。お値段25%アップの優しい肌触りで抜くか、無料のざらざら不快感で抜くか・・・究極の選択だ。
 クレシアだけの値上げならクレシアを避けていればいいけれど、どこのメーカーも一緒に値上げするみたいだし、それはできなそう。
 ティッシュが値上がりするとこれだけ生活が困るんですなあ、まったく。
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2006年05月21日

遅漏対策に亜鉛は効果があったかも!

 以前書きましたが、亜鉛をとろうと思ってファンケル亜鉛サプリメントを購入し、実際に使用しました。遅漏、恥ずかしい・・・。オナニーし過ぎの右手族というレッテルが付きまとう、非常に恥ずかしい「病気」ですね。射精障害とかいうんでしたっけね。病院に通ってみるべきかと思いました。こんなん相談出来る人なんていないし、むしろ言っても遅漏のヤツなんて周りにいねー。「オナニーを我慢しろ」としかネットで出てこないというネットにまで見放された感、かなり増えている問題らしいのに。
 早漏対策のコンドームやら亀頭の鍛え方はあっても、遅漏用コンドームや亀頭の衰弱のさせ方(?)なんて見当たらない。困ったときの2ちゃんねる、それでもいくら探してもなかなか見当たらない。2ちゃんねらーではないということもあって、情報の見つけ方がどうしても限られる。そもそも2ちゃんねるに頼ったのは、グーグルでたまたま出てきたのが2ちゃんねるのページだったというだけだったのですし。
 書いてあったのが、オナニーは出来るだけ我慢して、それで膣の刺激になれるまでセックスをするというもの。もともと遅漏になるのは、心理的なプレッシャーもあるけれど、その他に「オナニーするときの握りが凄い強いから」だとか。膣よりも遥かな握力で竿を亀頭を刺激するんですから、当然鍛えられ過ぎになるそうです。
 まあ、僕はおそらく平均から見てオナニーの回数が多く、それもきっと強くやっていたのですから遅漏になったのは当然の結果かもしれません。そこで、膣の刺激に慣れさせることで、イケるようになるというものだそうです。
 遅漏の対策として「実践あるのみ」だそうです。膣に慣れるのが一番だそうで。ということで、セックス。僕の連れがイケないセックスを受け入れてくれる相手であったのが救いでした。
 それと、オナニーを我慢することで、しごいて強くした分を一時的に引退させることでちょっと弱らせるというものと、精子を金玉にためまくって、弱い刺激ですぐさま溢れるようしむけるというもの。
 ということで、金玉を満たすために、無理矢理栄養をとらせることで大量に製造させ、さらにオナニー禁止によってセックスに望むということでがんばる計画をたてたのが、以前の記事でした。ファンケルの亜鉛サプリメントで精子製造をがんばることに。亜鉛は強精剤とかに入っており、ちんこの勃ちが普通1週間で違ってくるということもネットのどっかに書いてあったので、試してみたんですよ。
 んで。亜鉛サプリメントをとってみるのですが、オナ禁には失敗しまくる(汗)。多分ですが、精子がたくさん作られると、オナ禁ができない(涙)。大量生産されると自分で射精させて金玉の軽量化を図ろうと勝手に右手が! それも、特濃が出るんですよ。そのおかげで、亜鉛の効果は明らかではありました。
 ということで、セックス前オナ禁は3日くらいしかできませんでした。亜鉛サプリメントは2週間程度の摂取で、刺激から弱らせる禁欲か、精液を溜め込んで射精を促す、どっちが強い効果をだすのか? これで射精すれば、オナ禁よりも精子製造が効果的という結論になります。
 果たして、サプリメントによる亜鉛摂取、これが素晴らしかった! ものすごい大量に飛び散るくらいに出ました。普通は第2波位までがドクドクってところですが、第4波まで出たからなあ・・・。ぐい飲み1杯くらい? ファンケル、ありがとう! 歴史的発明だと思います。このおかげでセックスのQOL(クオリティー・オブ・セックス・ライフ)向上ですよ。
 飲んでてよかった、亜鉛サプリメント! 800円くらいで30日分、非常に手頃です。普通の薬局にあるでしょうから、遅漏で悩んでいる人にはおすすめかもしれません。それと、運動による体力がついたというのもあるかも。
 まあ、まだ必ず射精出来るというほどではないのですが、明らかに改善がありました。亜鉛、重要なんですね。パッケージ通り4錠ずつ毎日飲みました。まあ、そんなところでしょうか。コンドームは使ってません。

 まとめると、
 ・2週間程度の亜鉛サプリメント摂取は効果があった!
 ・オナ禁はあまり効果がないのかも・・・。今月は2日に1度くらいのペースでオナってました。オナ禁で刺激どうこうよりも、精子を溜め込むという意味合いか?
 ・運動して体力をつけたのは効果があったかと感じます。たくさん動けるし。イク前に体力がなくなるという致命的な弱点克服にもなります。遅漏だから、イクまで体力が必要です。
 ・コンドームは薄いものか、ナマで攻めろ!
 ・とにかくセックスしましょう。

 遅漏のみんな、参考程度に頑張ってねー。でもグリップの強いオナニーのし過ぎは禁止です。もう変えられないけどな。
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2006年05月09日

亜鉛サプリメントを摂取してみる

 特に精力減退なんてみじんも感じていませんけれど、一人暮らしで寮の食堂はかなり偏った変なご飯がでる(マーボ豆腐にクリームコロッケとか)とかいうふざけた献立で、体調管理に関して不安なので、流行のサプリメントで栄養を摂取しようと思い、そういうものが好きではないから1種類だけということで買ってみたのが亜鉛。亜鉛と言えば味覚に大切であったりするけれど、味覚は多分正常です。そのことよりも、僕の興味は亜鉛と関係あるのは精子数というものです。また、男性ホルモン活性で男らしくするそうですが、ひげとか僕は生えてほしくはないんだけれど。禿げる可能性があがってしまうってことでしょうし。あれ、でもここの記事では亜鉛は髪の毛が生えることにも使われるって書いてある。いいじゃないか、亜鉛。
 亜鉛の効能って、よくテレビでやっているサプリメント系の特集とかだとあまり精子減少とか言うことってないのかもしれないけれど、精子数に関しては結構有名で、僕もどっかで耳に挟んだから買ってしまった。ファンケルの亜鉛ツイントース配合という製品。
 ということで、まあ飲んでみて、いきなり変化があるわけもないのですが、しばらくして射精したとき、どんな射精がされるのかということが非常に気になるところ。たくさん精子製造でたまり易い、特濃で睾丸内を早く満タンにするのか?もしそうであれば、自慰禁欲してセックスしたときに、普通の禁欲以上に漏らし易いということにつながるのでは!?ということは遅漏改善に役立つかも!?
 ということで、亜鉛を選んでみました。これなら遅漏改善につながるかもしれません。
 ですが、金玉がいっぱいになるということは、とっとと出したくなるということで、禁欲どころではないということになってしまう気がする。ま、出来る限り我慢したときの濃度でも報告することにします。まあ、ちょっと我慢が続けば、の話ですが。
 セックスに亜鉛は有効か、というのは重要な課題であるのは確かですからねえ。悩む男性に役立つ記事が、いつか書ければいいのですが。
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2006年05月02日

光るコンドーム

 ゴールデンウイークということで連休があれば当然逢い引きもある訳で、そしたら当然盛っているわけであります。
 コンドームって色々なものがあって、いまや百円均一でも売っているくらいです。そこまでケチるのは相手に失礼な気がちょっとするのですが、まあそういうのでいいってんならそれでいいと思いますけれど。
 でもやっぱりコンドームはセックスの質の向上という意味では重要ですから、互いに合って気に入ったものを選びたいですね。サイズや形、色、ゼリーの量、匂い、味、薄さ、もう個性的で連れと一緒に選ぶと面白いものの一つだと思います。ちなみに、僕は遅漏です。
 まあ早漏の方には感じすぎないように厚めのものを、生に近いものが欲しいなら薄く、彼女が味や匂いを気にするなら味付きとか匂い付き。ちなみに、イボ付きのものはオススメしません。「彼女の反応が、男にとってはショック」と知人が言っておりまして、それなしのセックスしかできないのは男にとっては辛そうです。
 ということで、今回使ったのはこの「光っちゃうコンドーム」。これを使うことで、クオリティー・オブ・セックス・ライフ(QOL)の向上は成るか?
 んで、パッケージをあけて装着する。先っぽの精液溜めのところ1センチくらいが緑色で不透明になっていて、他の部分が緑色の半透明になっています。パッケージの説明によれば、全体的が光るようなイメージなのですが、ちゃんと光を当ててから暗いところで蛍光させると、先っぽしか光らない。このコンドームは使うときには結構期待したのですが、そこまで面白くなかったというのが感想。なんだよ、がっかりだぁ。まあ真っ暗闇で「こっちへおいで」プレイとかするなら(なんだそりゃ)使えるかもしれませんけれど。相手の顔が光ってよくわかるほどだったら別ですが、ちょっと光っているだけだったものなぁ。
 先っぽだけでなく全体が光って、ちんこ全体がライトセーバーみたいなものを期待したのですが。動く度にライトセーバーの長さが変わる! みたいな。
 まあちゃんとコンドームとしては使えたからいいけどね。値段は1ダースで800円くらいで薬局で購入出来たし比較的どこでも入手可能だし。もっとサイズが色々あれば良かったんですけれど。
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2006年04月21日

自慰禁止連続記録ストップ

 今月ようやく自慰行為をするに至り、記録は19日間。もう少しで20日だったのですが、尿に不思議な粘り気のあるわずかに白っぽい気がしたものが分泌されており、軽度の夢精だか遺精だかなんだかなのでしょう、そういうものが出始めたので、まあそろそろいいかと思ってオナニー。今回のオナニーは寮生活1発目ということで、とりあえずコンドームを着けてその中に射精してにおいを極力抑えようということを目論むことで自慰開始。長い間我慢していたのに関わらず、いつもと同じくらいの時間がかかりました。量や濃度としては当然濃厚大量で、やや黄色がかっているところが禁欲の名残というものを表していました。コンドームにあれだけ大量の精液がでたのも随分と久しぶりで、長い年月を思い起こさせました。
 ということで19日間がんばりました。おめでとう自分、これだけ長い禁欲なんてそうそうなかったので、素晴らしい経験をしたということで自信が持てます。
 んで、その次の日にも自己処理。続けてということですが、それでも昨日と同じだけの濃度で噴出されました。これは当たると出来るな、と思ってしまったくらいです。
 まあ今日からは回数を減らすという方向で進めるので、今月は1桁は堅いです。出来れば8回以下といういままでにない記録を達成することができればうれしい限り。最終的な目標は5回ということで。
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2006年04月15日

禁欲、今までにない15日目。人間力アップ

 どうもうまく行き過ぎているオナ禁ですが、今月未だに射精していないと言う事実。なんでなんだろう、いつものパターンならとっくに手淫しているはずなのですが。このままだと、射精せずに今月を終えてしまうのではないでしょうか。今年の記録として、1月は14回、2月は13回、3月は11回という形でそれなりに順調に見えるようなオナニー回数が減少しているのですが、ここにきて今月いまだ0回。今までは2、3日に1回がオナニーサイクルだったので、たとえ今からそのサイクルでしたとしても10回を切ることが出来るでしょう。
 最近ではさすがに催すことが稀にあって、そういうときはすけべ動画をみて勃起だけを楽しむ、ということをして軽い刺激だけで満足するようにしているのがいいのかもしれません。とはいっても、オナ禁をしていたいままでは、意識すればするだけ催していたのですが、今ではそれほどまで
 まあ、今月うまくいったとしても、どうせ一度射精したらリバウンドが待っているのは間違いないのですが。ってか、今から一度射精したら、一気に3回抜くと決めているのですけれど。
 ここまできたらいくとこまでいこうと思っているのですが、射精してフィニッシュというのもなんだか変わり映えしないので、そろそろ夢精しないかなあ、って思いながら眠りにつきます。勃起を促して軽い刺激を与えてから眠ると夢精し易いという噂もあり、ちょっと初夢精に挑戦中になってきました。でも人によっては夢精ってのは出来づらいみたいではあるのですが。
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2006年04月09日

社会人になってから性欲減退か、オナ禁9日目の夜

 気づけば禁欲生活そろそろ10日目ということになっています。おかしい、今まではかなり苦しんだオナ禁だったのに。何かおかしいんでしょうか、いくらなんでもスケベな妄想が浮かばないんですよ。いままでは気づいたらスケベなことが頭を巡り巡って手が股間へ、となっていたのに。これだけ長い禁欲になりそうな予感も珍しい。今月が特に忙しい訳ではないのですが、引っ越したり社会人になったりと、緊張するような出来事が多いと性欲が減退することにつながるのでしょうか。わからん。寮に入ってから、まだ部屋をイカ臭くしていないというのはいいかも。最近の悩みは「オナニーしたティッシュは寮で生ゴミに出すのが気まずいかも」というよけいな心配です。とりあえず入寮するときは、ゴミについて細かいことを言われるのですし。
 以前述べたように、オナ禁することによって男性ホルモンが抑えられたのか髭の伸びは遅くなってきた気がするし、無駄な栄養が体に行き渡ったのか肌のツヤもあり、また無駄な体力が残っているのか朝がそれほど辛くない気がします。これらがすべて禁欲の成果かどうかは怪しいものですが、まあ、多少迷信並みのことですが、そういう結果が出ているような気がするのでこれでいいか。
 今月の目標回数ですが、9回っていうのはどうでしょうか。1桁。多分、あと1週間は可能な気がするのですが、1度してしまったらサル以上にしてしまうリバウンドがわかりきっているので、ひとまず今月は無難にこの程度の目標にしておきます。株主総会で出来もしない目標を立てて株を暴落させでもしたら避難ですから、こんな感じの目標で。こなせれば株主は大満足なのですけれど。って、株に興味ないけどな。リバウンド、怖いなあ。このペースなら、月に5回以下ってのも可能な感じがするのですが。でも使わない刀は錆びるのですから、適度に抜かねば。
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2006年04月06日

禁欲中、電話で欲情するのですが

 僕はとにかく勃起しやすいのかもしれませんが、連れに電話するという状況ですでに勃起、電話を切ったあとはなんと先走りが漏れ出してまでいます。他の人がどうなのかはわかりませんけれど、勃起して縮んで勃起して縮んで、を電話しているときには繰り返すのがどうやらカウパー漏れだしの原因の一つになっているみたいです。他の人もこの繰り返しでカウパーが漏れだすと言うものなのでしょうか。
 さて今月社会人になって一人暮らしで寮生活ということで、ゴミの分別がイヤで、まだ自慰をしておりません。まあゴミの分別が面倒くさいと言う単純な理由というのが僕の性欲らしいところなのですが、ともかくおかげさまであっというまにオナニーせずに1週間ということになっています。就職が決まって研修の規則正しい生活が僕の体力と性欲を奪っていると考えるのが妥当かもしれませんけれど、ともかく今月まだしていません。とりあえず遅漏の治療につながるかもしれませんし、このまま巧く禁欲できればいいのですが。でも使わない刀は錆びるということで、たまにはいじってやる必要性は往々にしてあるということは忘れてはならない事実なのですけれど。
 その禁欲中、連れに電話してカウパー漏れだしているのですけれど、いつもならすぐさまパンツ脱いでハラショーと叫んでいるくらいなのですが、どうしたことかその気がないのです。まあ欲情している自分がいることには気づくのですが、精神が非常に安定している。これだけ安定していると、これなら今月オナニーせずに済むのかもしれません。
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2006年03月21日

今月、あと10日を残してオナニー8回

 また懲りずに自慰回数を減らす方向で努力しているところなのですが、現在のところ8回です。なんだか今月はまとまって自慰する期間があって、最初は毎日のようにしていて、と思ったら1週間しないとか、まったくばらばらのオナニー期間なのですが、この調子でうまくいくとすると、先月の13回より少ない12回以下という目標をこなせそうな予感がしています。オナ禁は「意識するとしてしまう」ということからあまり最近ではブログにしていませんでしたが、たまには書き込むことにします。最近禁欲している人のブログをよく眺めては、やっぱり僕もしようと勇気をいただけるわけで、勝手に仲間意識をもって臨んでみるのもなかなか続けられる秘訣なのかもしれません。やっぱりひげの伸びとか肌ツヤとか寝る時間とか色々違う気がします。気がするだけでも十分だと思うし。ということで今3日目、今月はもうちょっと我慢できたら我慢して、今月は目標としてあと3回以内ということで11回以下ということにします。まあこの先、週に2回というのをいつか出来るようになればという気長な目標で。今度から横浜のプライバシーのあまりない寮に移住するので、あまり自慰ばかりしている会社員というのも恥ずかしいので。
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2006年03月13日

禁欲を意識すると抜きたくなる法則

 気づけばオナニーをしていない日数なんと6日目。ここまできたら1週間とか意識し出したのが4日目。寝る前にそれを考え出したらさあ大変。気づけば手淫を始めている自分の姿に気づきました。しかし済んでのところで寸止めに成功、軽くイッてカウパー漏らしながらも射精には至らず、大事に至る前にやめることで回避しました。しかしながらも5日目も同様に寸止め、これは6日目の今夜も手淫を気づいたらしていたパターンにはまってしまいそうな気がしています。今日は途中でやめられるのか、寸止めの苦しさを今日は我慢できるのか。イッてしまえと囁く快楽の悪魔が耳元で囁いているのが聴こえてきそうです。やはり1週間目には突入できないんでしょうか。そういうことを意識しなければ、気づいたときが1週間とかだったように思います。本人が気づかないうちに禁欲できているということがオナ禁の理想なのかもしれません。もう、今日は無理か・・・。
posted by しょうへい at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 性活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

オナニーする時間帯

 まあ僕の日課としてはオナニー。重要なことですよ、心理学には「自慰することで自己を確認する」という教えもあるくらいです。
 自慰を手淫と書くとなんだか雰囲気がずいぶんと変わると思うのは僕だけではないと思うのですが、それはオナニーをマスターベーションとかセルフプレジャーとかにしてみるのと同義なのでしょう。
 さて僕は暫く手淫から遠ざかっていました。というか4日目というだけなのですけれど、特に禁欲をしようと思っていたわけでもなくなんとなく4日目というだけの話しで、別に禁欲日記をつける予定は今のところないのです。最近堪えが利かなくて、オナ禁日記をつけようとすると抜いてしまうという事態が頻発しそうなので敢えて禁欲とはブログで宣言していませんでした。オナニーはせめて1週間くらいしないとオナ禁ではないですもの。いい加減24にもなって高校生並みの性欲というものは嬉しくない。絶倫とは違いますから。
 さて今日の話題はオナニーする時間帯。どうですか、オナニー。時間はいつもみんな夜中ですか?僕は関係ないです。昼間は仕事だからできないっていう方もいるでしょうけれど、ぼくは24時間いつでもオナニーできる状態であります。夜中にオナニーって誰が決めたんでしょうか。そもそもセックスする時間だって、昼行性の人間には明るい時間帯のほうが気持ちええらしいですよ生物学的観点から言って。なので僕はオナニーをたとえ明るい時間だろうとします。大学生になってダメ人間になったなあ、って思った瞬間は昼下がりに起きてすぐAV見て抜いたことが日課になっていたという事実。その寝る前もしっかり抜いていたという事実がまた自分の中で結構消したい過去だったりします。実際、夜中よりも明るい時間の方が家族が外出だからと、イヤホンをつけずにAVを見ることができ、ストレスがなく抜けて心地よいのは確かなことですね。
posted by しょうへい at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 性活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

カシミアでオナニー後の感想

 なかなか巧く禁欲できない今日この頃。こんな調子で3日に1回ってペースになるんだろうか?
 さて、コメントで書いてくださったケイさんのコメントどおりティッシュをカシミヤにしてみての自慰に挑戦することにしました。普通どおりに射精したものを受け止め、またちんこの名残を拭うときに利用するという一般的な利用方法。
 んで、催したときに普通のティッシュの残りはもう使わず新しく購入したクレシアのカシミアティッシュで手淫を行いました。
 使ってみて、実際は想像したほどではなかったのが正直な感想です。なにがっていえば、ティッシュは確かに柔らかく、ちんこにやさしい感じはするのですが、カシミアで触れた瞬間射精するくらいだとてっきり想像していました<-期待しすぎ。
 でも実際にはいつも気になっていたティッシュのがさがさがあまりなく、確かに射精した名残を拭うときに、亀頭やら玉袋やらにはひっかかり感がなく、快適な射精の余韻でした。これなら確かに、素敵なQOL(クオリティー・オブ・オナニー・ライフ)向上ですな。めちゃくちゃ素敵ってほどではないけれど、これならちょいと高級感です。この分なら女の子の体を拭うときもカシミアってのはそのうちマナーになりそうですな。
posted by しょうへい at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 性活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

なんで催すんでしょうか

 無性にしたくなることあるでしょ、オナニー。なんでなんだろう。どうして僕ってオナニーしちゃうんでしょう。禁欲するくらいどうってコトないと思うじゃないですか、だってちょいとした意思の持ち方ですよね。こんなことどうしてって思うんですが、でも止められない。
 性欲ってのはなにか刺激がなければ起きないものなんだと思っていたんですけれど、それって自分の内側からも来るんでしょうか。たとえばエッチなことを妄想してしまったとか。それはありそうですよね、でもそれは考えなければいいじゃないですか。なんかもう反射的にスケベ汁が出てしまうことがあって、それが悪いのかなあと思ったんですが、考えても見たら座るのがよくないんじゃないかと最近思っているんですが、どうでしょう。僕は千擦るとき、決まって座っています。なんらかで催してズボンを下ろしてチンコを握り締めるのですが、この「いつものスタイル」というのがよくないんじゃないか、ということに行き着いたわけです。座っていたらいつでも千擦れるし、冬場は寒くて手がかじかむからと手を温めるついでに股間で暖めていたりとか。抜群の環境じゃないですか椅子!さらに言えば、パソコンというのがもっとよくない。パソコンでやらしい映像をみながら、というのが常備管理されている状態というのもダメです。勃起したくらいで止めようかな、と思ってスケベ映像を見出すのですが、決まって寸止めは不可能ということで失敗します。ああ、そんなんだからいけないんですね、僕の禁欲は。っつか、どうして寸止めなんてものをしたいと思うのかが僕は自分でもわかっていないんですが、勃起すると多分それなりに気持ちいいから、それくらいなら味わってもいいだろうと思うからなんでしょうけれど。あー、禁欲したい。今月13回でした。先月マイナス1です。来月は12回か?がんばって1桁を目指したいのは山々なんですけれど・・・。
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2006年02月25日

手淫回数、今月今のところ11回

 先月は14回でした。今月、あと3日残して11回。うーん、一日1回とすると、14回を越してしまいそうです。むしろ先月よりも3日少ない分、これ以上抜いてはいけない気がしますけれど。
 どうすれば回数が減るのか画策しているんですけれど、それがなかなか。
 今月は中ごろまで5日に1回というペースできていたのですが、卒論終わって、一気に抜きだめしてしまったというかリバウンドがきて、一気にこの回数です。猿のごとくオナニーしまくる生活になってしまい、やや後悔。連続オナニーを3日くらいしてしまったのさえ1日1回で済ませておけばもうちょっとはよくなったのに、と反省中。なかなか3日に1回ペースに持ち込むことも難しいのです。もうちょっとこれからは禁欲がんばらないとなあ。
posted by しょうへい at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 性活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする